お知らせ

食中毒多発注意報の発令について【2回目】

 「食中毒多発注意報、警報要領」に基づき、食中毒多発注意報を発令しました。
 つきましては、食中毒の発生を防止するため、食品等事業者の方はもちろん、一般家庭でも食中毒予防を心がけてください。

発令期間:平成20年9月3日(水)〜9月16日(火)【2週間】

詳細はこちら  2008/09/03


「若者出会い交流応援事業(出会い創出・交流の場提供事業)」イベント詳細について

 県では、20年度より、結婚を望む若者が自然な形で交流できる創意工夫のある出会いの場の創出や結婚のイメージアップ等を図る団体または企業の取組みに対し、助成を行うこととしました。
 平成20年度に助成を行う事業についての詳細をお知らせします。
 具体的な申し込み方法、申し込み期限等については、各団体の連絡先までお問い合わせください。

詳細はこちら  2008/08/11


「ママ・ファースト運動」推進ポスターコンクールについて

 急速に少子化が進む中、多くの人たちが子育てについて不安や不満を抱えています。
 そこで、平成19年度から、県民一人ひとりの、子育てを応援する意識を高め、子育てにやさしい環境をつくる県民運動「ママ・ファースト運動」を推進しています。
 ベビーカーでの段差の上り下り、ドアの開け閉め、席の譲り合いなど、ちょっとした手助け「ママ・ファースト運動」をアピールするとともに、子どもを生み育てたいと思えるような社会の実現を広く呼びかける普及推進ポスター案を募集します。

詳細はこちら  2008/07/04


微量採血のための穿刺器具の複数人使用について 〜県民の皆様へ〜

詳細はこちら  2008/06/25


採血用穿刺器具(針の周辺部分がディスポーザブルタイプでないもの)の取扱いに関する対応について

詳細はこちら  2008/05/29


平成19年度「福井新元気宣言」推進に係る政策合意の達成状況

平成19年7月に知事と各部局長との間で締結した平成19年度の「政策合意」の達成状況を別添のとおり公表します。

詳細はこちら  2008/04/10


平成20年度当初予算について

詳細はこちら  2008/02/22


「すまいるFカード」優待の店について

 すまいるFカード事業とは、社会全体で子育てを応援し、子育てにやさしい地域社会づくりを目指して、3人以上のお子さんをお持ちの子育て家庭を県内の協賛企業が応援する事業です。
 協賛企業(店舗)では、それぞれに割引・特典などを設定し、「すまいるFカード」を提示することで、割引・特典を受けることができます。
 こちらのページでは、「すまいるFカード」優待の店が検索できます。

詳細はこちら  2008/02/22


2008すまいるFカード申込みのご案内

「すまいるFカード事業とは」

 社会全体で子育てを応援し、子育てにやさしい地域社会づくりを目指して、3人以上のお子さんをお持ちの子育て家庭を県内の協賛企業が応援する事業です。

 平成20(2008)年3月1日(土)から協賛企業・店舗で、お買物やお食事などの際に『すまいるFカード』を提示することで、割引や特典を受けることができます。

詳細はこちら  2007/12/04


「ママ・ファースト運動」について

「ママ・ファースト運動」とは
 
 妊娠中の方や概ね小学校3年生までの子ども連れの家族を優先したり手助けする取組みを通じて、県民一人ひとりの、子育てを応援する意識を高め、子育てにやさしい社会の実現を目指す運動です。

詳細はこちら  2007/10/01


第60回全国植樹祭HPの新設について

 県では平成21年春に国土緑化運動の中心的行事である全国植樹祭を開催することとしており、様々な準備を進めています。また、植樹祭の開催を契機に下記の3つの県民運動に取り組んでいるところです。

@「健康長寿ふくい」の自然を知り、伝えよう
A元気な森をつくろう
B花と緑にあふれるふるさとをつくろう

 この度、全国植樹祭の内容を紹介するとともに、3つの県民運動を推進するため、下記のとおり「第60回全国植樹祭」ホームページを新設しました。植樹祭の概要や、県民運動一覧などのほか、昨年度より取り組んでいる「花暦通信」や春の特集「桜マップ」を掲載しております。

 ホームページをご覧いただき、全国植樹祭についてご理解、ご協力いただきますようお願いいたします。

詳細はこちら  2007/04/06


「福井県の特質からみた少子化の背景に関する研究」をとりまとめました

 福井県では、県政の最重要課題と位置づけ、県職員一丸となり少子化対策に取組んでおります。
 
 このたび「豊かな子産み・子育て環境『福井』」として、福井県の特質からみた少子化の背景について、福井県立大学看護福祉学部 交野好子学部長が研究報告書を取りまとめましたので、お知らせします。

 福井県は、2005年合計特殊出生率が前年より上昇した唯一の県として年内外から注目をあつめました。この研究は、福井県の合計特殊出生率の背景にある社会的要因や文化、育児環境等を解明し、福井県のみならず日本が直面している少子化対策に役立つことを期待するものです。
 
(研究報告書の主な内容)
 本研究は、2006年11月に「福井県における合計特殊出生率に関する要因の解明」に関するアンケートとして、小学校1〜3年生の母親を対象とした調査に基づいて研究を行ったもので、主な内容は以下のとおり。(有効回答2675部)

◎福井県の合計特殊出生率の維持には、福井県の従来からの考え方や価値観が
 継承されていることが背景となっている。

◎具体的な要因として、次のことが挙げられる。
  ・三世代同居率・親世帯との近居(30分以内の距離)率の高さと、
   女性の就業率の高さ。
  ・農業や繊維産業など家業を担ってきた福井県の女性は、従来から家事・
   家業・育児をこなし、働き者であったことが、就業率の高さの背景。
  ・代々の母親自身が祖父母と共に過ごした経験を持ち、「祖父母との生活
   経験が大切である」と考えている。母親のこの経験が、祖父母と母親と
   のポジティブな関係を築いている。
  ・祖父母に支えられて育児をしてきた父母は、自身が祖父母となったとき、
   「孫の世話をするのは当然」と考える。
  ・育児にかかる経費についても、部分的には祖父母が担っている。

◎福井県では、家族の情緒的なつながりである凝集性や適応性が高く、「子ども
 は家族全員で育てるもの」との考え方が強い。これらを支える要因として、
 「世帯で経済・財産を共有する」、「床面積の広い住居環境 ー 三世代が
 同居できる環境」が挙げられる。

◎今後の少子化対策において、これらの文化や生活の様式を尊重し、継続できる
 よう支援することも有効と考えられる。

◎今後、他県との比較検討を行い、さらに詳細な解明に取組む。


(研究内容についてのお問い合わせ先)

     福井県立大学 看護福祉学部
          学部長 交野 好子

詳細はこちら  2007/03/09


『電子申請・施設予約サービス』を開始します

 県と県内全市町は共同で、平成19年3月1日より電子申請・施設予約の窓口となる『ふくe−ねっと』の運用を開始します。

 つきましては、福井県・市町共同利用電子申請・施設予約サービス開始式を下記のとおり開催しますので、お知らせいたします。

                記

 日 時:平成19年3月1日(木) 9:40〜10:30
 場 所:県庁6階 大会議室
 内 容:あいさつ
     サービス開始スイッチ・オン
     電子申請・施設予約サービスの概要紹介
     電子申請の実演
     写真ギャラリーの開設および掲載写真の募集発表

お問い合わせ
福井県総務部情報政策課 IT推進グループ
   電 話  0776-20-0270
   FAX  0776-20-0630
   メールアドレス josei@pref.fukui.lg.jp 

詳細はこちら  2007/03/01


eマガふくい(メールマガジン)携帯サイトの運用を開始しました。

 福井県では、パソコンおよび携帯電話への防災関連情報やイベント情報、くらしのトラブル情報などの生活関連情報の電子メール配信サービスを行っています。

詳細はこちら  2006/03/06


福井県きっずぺーじ(ふくいのいろはにほへと)がオープンしました。

1月24日(火) 福井県きっずぺーじ(ふくいのいろはにほへと)がオープンしました。

詳細はこちら  2006/01/26


eマガふくいによるメールマガジン購読申し込み受付を開始します。

 福井県では12月7日(水)からパソコンと携帯電話への電子メールによる情報提供サービスを開始しました。
 購読は無料で気軽に申込みができますので、eマガふくい(http://www2.pref.fukui.jp/melma/)へアクセスしてください。




詳細はこちら  2005/12/07


県内イベント情報かんたん検索システム「おでかけふくい」スタートしました。

県内イベント情報かんたん検索システム「おでかけふくい」スタートしました。

詳細はこちら  2005/10/02


アスベスト関係情報

アスベスト関係のQ&A、アスベスト関係の相談窓口の御案内です。

詳細はこちら  2005/07/29


福井県定住促進総合サイト

詳細はこちら  2005/07/25


公の施設への「指定管理者制度」導入について

 指定管理者制度とは、平成15年6月の地方自治法改正により、多様化する住民ニーズに効果的、効率的に対応するために公の施設の管理に民間事業者等のノウハウ等を活用しつつ、住民サービスの向上や経費の削減等を図ることを目的に、従来の管理委託制度に代わり創設されたものです。 
 この制度により、これまで公共団体や一定の要件を満たす地方公共団体の出資法人に限られていた公の施設の管理を、民間事業者やNPO団体等も行うことが可能になりました。 
従来の管理委託を行っている施設は、経過措置により平成18年9月までに指定管理者制度に移行するか、県の直接管理とすることとされています。 

詳細はこちら  2005/07/22


ふくい2030年の姿−25年後のふくい 夢と希望の未来像−(県庁若手・中堅職員検討会報告書)

 県庁の若手・中堅職員16名で構成する「ふくい2030年の姿」検討会では、昨年4月から約1年間にわたり、今後の政策を検討する上での「道しるべ」となるような夢のある福井県の将来像について検討を続け、このたび報告書「ふくい2030年の姿」をとりまとめました。
 ここに示した未来像は、我々職員が自ら作ったまだまだ荒削りなものであり、見方によっては、また税制や社会保障などの制度のいかんによっては、大きく変わっていくものです。このため、一度作って終わりではなく、常に見直し練り上げていく必要があると考えています。
 この手作りの報告書が、より多くの人が福井県の未来について関心を持ち、目指すべき未来像について考え、その実現にそれぞれの立場で行動していただく契機となれば幸いです。

 2005年(平成17)年3月
                          「ふくい2030年の姿」検討会

詳細はこちら  2005/04/01


福井県報がウエブサイトでもご覧いただけます

新たに公布された福井県の条例、規則や、入札、資格試験の実施情報等、県民の皆様にお知らせするべき様々な事項を登載した福井県報をウェブサイトでご覧いただけます。   

詳細はこちら  2005/01/04


ふくい県民活動センター(県内のNPO法人活動のご紹介)

詳細はこちら  2004/05/26


福井県携帯電話用ホームページの開設について

福井県では携帯電話用ホームページでも、県からのお知らせ・県の概要・福井の魅力・観光情報・施設情報などを提供しています。
詳細については、上の「詳細はこちら」からご覧ください。

詳細はこちら  2004/04/05


福井県政策推進マネジメントシステムの構築について

県では、「福井県政策推進マネジメントシステム」を構築しましたので、お知らせします。
システムにおいて、「県民生活の何がどのように改善されるのか」という成果に着目した指標(アウトカム指標)を中心とする「福井元気指標」の設定を行いました。(例えば、延長保育実施箇所数等)
詳細については、上の「詳細はこちら」からご覧ください。
  
   

詳細はこちら  2004/02/27